子供の頃、母に言われた言葉だ。意味は「空腹は最高の調味料」に近いが、母は「食べ物を大切に」と伝えたかったのだろう。
自分の中で何かが変わった年。 それは親父の死を境にしている。 死と生を意識した年。 仏教をはじめ宗教を考えた年。 そして禅。 それなりに本は読んではみたが、 満足できる理解はない。 所詮凡人が短期間で理解し得るものではないのだろう。 それでも、もがいてみた。 これからも。
今年ちょうど50才。 忘れられない年になりそうだ。
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