子供の頃、母に言われた言葉だ。意味は「空腹は最高の調味料」に近いが、母は「食べ物を大切に」と伝えたかったのだろう。
村上春樹の本で何度も読んでいるのが『走ることについて語るときに僕が語ること』である。 マラソン大会前に本棚から取り出して読むのが癖になっている。 この本に出会ったのはフルマラソンを目標にしていたときである。 村上春樹の数々のヒットした小説よりもこの本がすきである。 自分らしい走りを気づかせてくれる、そんな本なのかな。
宮古島エコマラソンまで4日。
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