2012年4月26日木曜日

忙しくても

今にも泣き出しそうな空の下、
約20分走った。
朝食は、まるごとバナナサンドパン、おにぎり、ヨーグルト、
と食欲旺盛なり。

昨日、3週間振りにスイムトレーニングに参加した。
宮古島トライアスロン大会前の泳ぎは出来ない。前を泳ぐ人についていけず。
忙しくても、楽しみながら続ける。

2012年4月25日水曜日

ハナミズキの季節

横浜美術館の裏通りから、ジャックモールを跨ぐ 通りの街路樹はハナミズキである。
この季節、薄紅色の花が咲いている。
木に思い出はないが、歌にはある。

この季節、ハナミズキを見て気持ちを新たにする。

今朝はハナミズキを見ながら約15分ジョギングのみ。
これでよい。

夜はスイムトレーニングに参加する。

2012年4月24日火曜日

目指せ宮古島トライアスロンシード権

昨日、ブログのレイアウトを変えた。
目標も新たにした。

宮古島トライアスロンは絶対でたい。
大会アンケートにチャリティ枠設置を提案した。

自分は努力しないの?
それならばシード権とればいいではないか!
と言うことで、目指せシード権、1500人中100位以内。
今回の順位から500以上も上げなければならない。
ゴールタイムを2時間18分縮めなければならない。
夢のような目標である。
どうせやるなら、目標は高い方が良い。

今朝、早朝ジョギング約20分。
180mWS×5本入れた。
最高心拍数169。

2012年4月23日月曜日

2013に向けて

週末、のんびり過ごして、体も心も落ち着いてきた。

これからまた一年、来年の宮古島トライアスロン目指してトレーニングをスタートする。

楽しみながら。

2012年4月20日金曜日

第28回 全日本宮古島トライアスロン大会 ラン

練習では、バイクで190km走った後のランで5分/20秒ペースで21km走れた。
絶対走れる。
だが現実はそう甘くはない。体は思うように動かない。
約6分30秒/kmがやっと。
腰が重く、骨盤を前傾させることができない。
走りを忘れたような感じだ。
街中は応援する人が多く、『ありがとう』と言いながら走った。
それから、途中で立ちションする人を何人か見かけた。
やっぱり、マナーは守ろうよ!
坂を下って城辺線(ぐすくべせん)に出ると、兄貴が掲げた応援幕がある。
『アララガマ魂』と書いてある。
台風が多いこの島は、台風被害に遇いながらもアララガマな(負けないぞ)と
不屈の精神で立ちあがってきた気持ちを表現する意味がぴったりくる。
実家も大きな台風で家が全壊した被害を被ったと、
おばあに聞いたことがある。親父もアララガマ魂で生きてきたのだろう。
アララガマ魂で気合いを入れて走り出す。
途中トイレの看板発見。
ガソリンスタンドが大会用のトイレとなっている。
バイクではノンストップだったので一回もトイレに行っていない。
トイレは混んでいないので直ぐに復帰する。
約2km毎の全てのエイドで水分、コーラを補給しながら走る。
それ以外に携帯したジェルでエネルギーを補う。
気温はぐんぐん上昇して、日差しが強くなり、歩く人が目立つ。
水分を取り過ぎたのか、トイレの看板で2回目のトイレ。
これで、リズムが崩れて歩いてしまった。
坂道は足が攣りそうでまったく走れない。
下り坂も同様。バイクでの疲労が大きい様だ。
10km付近の中休み給油所で兄貴達の応援を受ける。
車いすの親父もいる。
立ち止まって、親父の手を握ってまた走り出した。
あまりの暑さに頭がオーバーヒートしそうだ。
日差しが強いので、歩道側の少ない木の下を走る人もいた。
エイドではスポンジで頭から水を被って体を冷やす。
スポンジを手渡してくれるボランティアの対応がうれしい。
口にするのはオレンジが中心。
おにぎり、サンドイッチなどもあったが体がうけつけない。
更竹病院の坂の上ではおじい、おばあ達が応援していた。
『おじい、おばあ、まいふか(ありがとう)』
と声を掛けると、『あり、みゃーくな(あら、宮古の人なの)』
との声が返ってくる。言われて嬉しい。
応援してくれる人には、なるべく手を振り、声を掛けた。
そうすると反応してもっと大きな声で応援してくれる。
挨拶のようなものだ。『一つになる』とはこの様なことかもしれない。
昨年の東北震災で『今、日本が一つになる時』との言葉を聞いた。
どうすればそうなれるのか分からなかった。
応援する側、応援される側。声をかけ合えれば、そこにエネルギーが生まれる。
人間として明日を強く生きて行くパワーが。

平坦な道は走り、坂道では歩きの繰り返しで、やっと折り返し地点。
折り返して25km付近で、連れが待っていてくれた。
そして、競技場のゴールまでの15km以上を並走することになる。
そのお陰で、復路は抜くことが多くなった。
抜く時は小さく『ファイト』と声を掛ける。
そして、往路と同じ場所で復路でも親父達がいる地点に達する。
立ち止まって親父の手を握ってから走りだした。
残り、約4kmで兄貴の親友が並走、更に中学の友人、
そして競技場で待っていた友人みんなに囲まれてトラックを回る。
ゴール付近で親父達が待っていた。
親父の為にこの大会に出ることを決意した。
親父に強烈なインパクトを与えられただろうか?
これから先、認知症が進んで全てを忘れても、
いまは喜んでもらいたい。そして自慢してほしい。
11時間57分24秒でゴールした。

2012年4月19日木曜日

第28回 全日本宮古島トライアスロン大会 バイク

昨日は残業で遅くなり、レポートが書けなかった。
朝からバイク編を記載する。
==================ここから長文
東急ホテルの玄関前を通過して、
右腕をぶんぶん振り回すが右腕の感覚は戻らない。
握力も半分以下に落ちている感じがする。
ブレーキングが危ういし、ボトルは取れない。
この時、フロントボトル(口だけで飲める)があって良かったと思う。
この先、坂道ダンシング(立ち漕ぎ)ができるか不安となる。
下地(しもじ)から平良(ひらら)までの道は緩やかな上りでダンシングは必要ないが、
このままの状態が続いたらどうしようかと焦る。(やべー)
とりあえず、そのうち回復するだろうと
あきらめて走りに集中することにした。

バイクペダリングは快調で、速度メータを見ると時速38km/h。え、マジかよ。
練習でも平地走行は最高37km/hまでしか出したことがない。
それでも抜かれることがあるということは、流石にみんな速い。
宮古島は時間経過とともに風が強くなる傾向なので最初から飛ばす計画だった。
心拍数を確認しながら140拍/分以上は上げない程度で走行する。
川満(かわみつ)を過ぎて平良までの緩やかな上り、空港に右折する手前に、
中学の同窓が作ってくれた、応援幕がある。
こんな応援してもらったのは初めてで俄然気合が入る。
この時は追い抜くことの方が多かった。
それから、BCAAを忘れていることに気付く。
(※2つ目の失敗、RunFinish袋に全部入れたままだった。)
下地線からパイナガマ海岸に向かう道路で急な下りになる。
右に急カーブして港を通り過ぎてパンク修理している人がいた。
可哀そうだと思いまがら、自分が空気入れボンベを持っていないことに気付く。
(※3つ目の失敗、自転車は空輸なのでボンベは宮古島で購入することになっていた。)
この辺りから上りが始まるのだが、ようやく右腕のしびれが回復してきた。
少し安心する。
狩俣(かりまた)を過ぎて、池間島に向かう橋は風がありペースがダウンする。
池間島を一周して来た人達は団子状態でドラフティング禁止を無視した走り。
『みんなまだまだ元気があるんだから止めようよ!』と思いながら、
結局のところ橋は混雑していて自分も同じ状態だったと思う。
池間島まで走行距離30km、平均時速約30km/h強、まだまだ元気で走りは快調。
次は東平安名崎(ひがしへんなざき)目指して走る。
途中にデータ上では一番辛い上りがある。
しかし実際に走ってみてそんなに苦にならない。
この辺りでもパンク修理する人がいて、忘れていたことが蘇る。(ボンベ忘れ)
パンクしたらアウトなんだと思い、慎重な走りを心掛けようと意識する。
この辺りから暑さが気になり出した。
午後は雨の予報であったが、
まったくの良い天気。
そして東平安名崎(ここまで70km)、
海岸線が素晴らしく、『最高!』と何度も大声を出した。
声を出せば元気がでた。
そして、今回のバイクコースで一番辛かったところ、
七又海岸を過ぎて内陸部に向かう坂道、
殆どの人が苦戦していた。
ここは練習で何度も走った遊行寺(神奈川県)の坂以上だと思った。
足が痙攣して停止していた方もあり、自分でも一番苦しいと思った。
その先の上野(うえの)に向かう坂も厳しかった。
それでも、上野から下地に向かう道路は平坦だとわかっていたので頑張れた。
ここら辺りで腰が痛みだす。慣れないDHスタイル、坂道など負担が掛かったようだ。
上野を過ぎて下地への長い下り、途中に親父が通うデイサービスの"宮古島長生園"がある。
前日親父を伴って行ったばかりだ。たくさんの年寄が応援していた。
『おじい、おばあ、まいふか、まいふか(ありがとう、ありがとう)』
と大声をだして通り過ぎた。
そして、実家に一番近い場所で兄貴たち応援団(両親、兄弟、親戚など)発見。
下りのスピード走行時だったのであっという間にとおり過ぎた。
『みんな有難う』の感謝の気持ちである。
その後は、腰の痛みを緩和するため、
ほとんどDHスタイルを使わない走りに切り替えた。(風の抵抗が大きくなる)
下地は殆ど平坦で走りやすいのだが、来間島大橋だけは坂あり。
この辺りで足の疲れがでてきた。腰に続きこんどは足、
体のいたるところが悲鳴を上げ始めた。
ここからの50kmはつらかった。
沿道で応援してくれる人に感謝した。
2回目の応援幕の前を通過して元気注入するも、我慢の走りが続く。
このころ、練習の時コンビニで休憩したことを思いだし、
次のエイドではと思うが結局ノンストップで走り通した。
2回目の池間島に向かう途中、救急車が通り過ぎた。
この時、友達が搬送されていくとはまだ知らない。
池間島に向かう時は本当につらかった。
自分が辛かったので、これから池間島に向かう人には、
すれ違う時、『ファイト!』と声を掛けて走った。
声を出すと元気がでるし、相手も元気になるとわかっているから。
みんな辛いし、みんなで元気を出しあい走ろうよと思った。
1500人のアスリートが一つになって。

そして、植物園近くで2回目の兄貴達応援団に元気をもらう。
ここまで来ると、バイクのゴールはもうすぐ。
後で姉から聞いた話であるが、
左肩から血を流しながら片手で走っていた方がいたらしい。
(怪我しても最後までゴール目指して頑張る姿、泣ける)
最後の坂を上って、競技場と宮古島工業高校(ちなみに出身校)の間にあるT2に到着。
バイク荷物を受け取るも足の負担が大きいことに気付く。
痙攣しないようにゆっくり、ランシューズに履き替えて、
ここでやっとBCAAを摂る。
そして、ランスタート。(次回)

2012年4月18日水曜日

第28回 全日本宮古島トライアスロン大会�スイム

今回の宮古島トライアスロンが3回目のトライアスロンである。
この大会がトライアスロンを始めたきっかけであり、
故郷宮古島の大会とのこともあり、
気合いを入れて練習した。
結果は12時間弱でゴールした。
=======大会情報より=========
スタート
=> 07:00:00
スイムF
=> 07:59:06
バイクS
=> 08:08:08
池間島1 30km
=> 09:01:02
東平安名崎 70km
=> 10:17:37
池間島2 130km
=> 12:25:04
バイクF
=> 13:27:34
ラン折り返し 20km
=> 16:18:42
ラン 30km
=> 17:25:38
ラン 35km
=> 18:06:04
ランF
=> 18:57:24
=======大会情報より、ここまで=========
さあ、レースを振り返ってみよう。
目が覚めたのは4時で、
モーニングコールの4時30分にベットから起き上がる。
外はまだ暗い。その中で多くの人が動き回っている。
連日の睡眠不足もあってか熟睡できた。
体調良好なり。
いつもどおりにシャワーを浴びて朝食に向かう。
宿泊地の東急ホテルの朝食は4時からオープンしており、
5時前に既に満杯状態である。
あまり食欲がないが無理に詰め込む。
BikeFinish用とRunFinish用の2つの荷物を預けて、
左腕にレースナンバーを書いてもらう。
これで俄然気合いが入る。
最後にBikeに空気を入れて、バイク側にメットとシューズをセット。
一旦、部屋に戻りウエットに着替えて6時20分頃にスイム会場に向かう。
天気曇り、蒸し暑い。
試泳をして、スタート地点に向かう。
"1時間以内完泳"の立て札の少し左側列後方に並ぶ。
なるべくバトルを避けたい。
アナウンスの元気注入でみんなの熱気が最高潮となる。
そして7:00ちょうどのスタートで前方から徐々にスタートして行く。
トライアスロン大会で一番嫌いなスイムのバトルが始まる。
最初のマーク600mまでは本当につらかった。
引っ張られたり、腕がぶつかったりで、我慢の泳ぎとなる。
何度も海水を飲んだし、自分の泳ぎをさせてもらえない。
600mのコーナーを右に曲がり、次の1700mまでの直線は、
バトルを避けて右側のロープから15m〜20m離れて泳いだ。
大分空いていてやっと自分の泳ぎができた。
1500mを過ぎたあたりで、右腕がしびれる感じがする。
原因はウエットスーツの下に着たアームウォーマーだと気付く。
トランジットの着換え時間を省くために着て泳いだのを後悔する。
なるべく右腕は使わずに左腕重視で泳いだ。
そして、1700mのコーナーを回り、後は岸まで泳ぐのみ。
右腕はほとんど感覚が無い。
やっとでスイムフィニッシュ。
スタート時には遅れていた応援チームが迎えてくれた。
シャワーを浴びてウエットスーツを脱ごうとするが、
右腕がまったく力が入らない。
時間を掛けて何とか脱ぎ、SwimFinish荷物を持って着換え場所に移動。
まだ、右腕の感覚が戻らない。少し不安になる。
トランジットは大分時間がかかった。
東急の玄関で兄貴の応援を受ける。
何か言われたが聞こえない。
そしてバイクへ。(次回)

2012年4月17日火曜日

第28回 全日本宮古島トライアスロン大会�

昨日、夜遅くに宮古島から帰ってきた。
体も心も多忙な旅であった。
いつもの里帰りとは大きく違うものがそこにあり、
それは私がトライアスロンに出ることで、
いろんな人に関わったり、巻き込んだりした結果だと、
今思う。

友人・知人、完走出来なかった人、途中棄権した人、
いろんなドラマがあった。
その中でも、友人がバイク事故で途中棄権したことは大きい。
ヘルメットが割れる大きな事故にも関わらず、
壊れたバイクで『自分は大丈夫!』だと言って、
レースに復帰しようとして救急車の人に止められた様だ。
私よりも経験豊富で、いろんな困難を乗り越えての参加だっただけに、
何とも言い難い。




レースのことは少しずつ書いて行こう。
さあ、今日から仕事だ。

2012年4月14日土曜日

いよいよ明日

いよいよ明日、7時スタート。
生まれ育ったこの島を、
思いっきり満喫する。
スイム、バイク、ラン、
全て流れるように行ければいい。

応援してくれる人には、出来るだけ有り難うを返そう。

長く、暑い1日がもうすぐ始まる。

2012年4月13日金曜日

長い1日

何かと忙しい1日。少しは親孝行できたかな。

盛大な太鼓の演奏で始まった開会式。後輩どもに感謝する。

明日、三種目さらりと流して仕上げにはいる。

明日は宮古島

酔っぱらってたどり着いた那覇のホテルチェクイン。
地元がら、素通りできない那覇の友と飲む酒は過去のページをめくる。

明日はいよいよ宮古島。

2012年4月12日木曜日

今日、宮古島へ

朝から快晴。
ストレッチして、イチョウ通り、ケヤキ通り、桜通りとウォーキング。
イチョウもケヤキも新芽が目立ってきた。
街の色が少しずつ変わる季節だ。
人の気持ちも良い色に変わってほしいものだ。

仕事を終えて、夜の便で羽田から那覇に行き、明日宮古島入りだ。
昨日の宮古島の最高気温28℃、大会当日15日の最高気温は23℃の予報であるがどうなることやら。

2012年4月11日水曜日

走れることは素晴らしいこと

このブログのカテゴリーで一番多いのが、前十字靱帯再建手術である。
この手術を通していろんな人との関わりをもった。
病院の看護師、先生、リハビリ担当者、
復帰トレーニング担当者など、いろんな方にお世話になった。
手術後、少しずつ回復するのがうれしくて、
毎日ブログを更新していた。
その時、術後初めて走った時、
『この気持ちはいつもでも忘れずにいたい』
と思った。
歩けること、階段を上れること、
走れることが如何に素晴らしいことかを40男が感動した。(笑)


そんなことを考えながら起床。
予報通り外は雨、
この走りたい気持ちどうしよう?

京浜東北線の桜木町駅下に長い回廊がある。
往復約1500メートル。
ここは雨に濡れずに走れる。
ここを走ると、回廊の柱が流れて行く感覚がたまらない。
気持ち良く約30分走った。

宮古島トライアスロンまで残り4日。
早く『走りたい』気持ちを大切に。

2012年4月10日火曜日

人生の岐路?

5時前に目が覚めた。
日の出前の空は深いブルーで、
今日も良い天気であることを語っている。

太陽が出てきた。
写真は今朝の日の出。
右側にインターコンチが見える。
冬場はインターコンチの右側から太陽が昇っていた。
そして今は春、左のマンションに隠れる勢いだ。
月日の流れの速さを感じる。

いつか読んだ本(リアル・シンデレラ?)に書いてあった。

子供のころ夏休みは半永久的に長かった。
子供は、常に人生の岐路にある。
人生の岐路に立つと長いと感じる。

大人になって『今日は長かった』と思う日がある。
結婚式、大会、勝負を掛けた仕事、
それらは全て人生の岐路なのか?
たぶんそうだろう。

もうすぐ長い1日がやってくる。
それは人生の岐路だろうか。

2012年4月9日月曜日

感謝

昨日、宮古島へのお土産を買いにデパートに行った。
ちょうど開店時で、御辞儀して迎えてくれるから気持ちいい。
こちらからもおはよう御座いますと返す。

お土産14個買って直接発送してもらう。
いつものことで、親戚への挨拶まわりの手土産を含めるから多くなる。
子供の頃お世話になったおじさんやおばさんは、いつも暖かく迎えてくれる。会いに行くのも楽しみだ。

2012年4月7日土曜日

花見ジョギング

ちょっぴりひんやりする朝、花見ジョギングで伊勢山皇大神宮から 掃部山公園の山コースを約30分走った。
階段は歩き、お参りしたり、立ち止まって写真を撮ったりしてほとんど走っていない。
これで良し!

2012年4月6日金曜日

暖かい

朝、身構えないで外にでれる開放感、すっかり春だ。

今朝はマリノスタウンの一周で約1kmを3周ビルドアップしてみた。
1:5`41 HR105
2:5`10 HR142
3:4`35 HR156
日曜日の20km走ったときに、右足膝内側に少し違和感があったので、刺激を入れてみた。
この程度では問題ない。
大丈夫だ。
約30分、良い汗を流した。

写真は今朝の目黒川の桜。5分咲き?

今日はスイムトレーニングに参加する。

2012年4月5日木曜日

みなとみらい桜通り

今朝は、咲き始めた桜を眺めながら約40分お散歩。
会社近くの目黒川沿いも良いが、みなとみらいの桜通りも週末はちょうど良い花見となりそうだ。
沖縄では、桜は寒いときに咲くイメージだ。宮古島の植物園にも桜の木があった。
宮古島を出て30年、毎年やってくるこの季節は何かやろうとする気持ちにさせてくれる。
宮古島トライアスロンまで後10日、楽しみだ。

2012年4月4日水曜日

心の準備

昨日は、強風とのことで会社は2時過ぎに終わり、おかげで何の問題もなく帰宅できた。
空いた時間は体のメンテにあてた。
と言っても歯医者なのだが。
虫歯無し、歯垢をとってもらいすっきりした。

今朝は良い天気、しっかり柔軟体操して約20分走った。
体調良し。
今日はスイムトレーニングである。
大きく気持ち良く泳ごう!

2012年4月3日火曜日

準備

昨日、早めに寝たら3時頃に目が覚めた。4時間くらい寝ただろうか?

流石にまだ早いだろうと、寝ようとするが、逆に頭がさえてくる。
仕事のこと、宮古島トライアスロンの事などを考えていた。
今に始まったことではない、よくあることだとあきらめて思考の赴くままにする。

まず、北朝鮮のミサイルだのどうでもいいこと。

来週末宮古島行きで会社を2日間休むこと。
理由は親父の介護である。
これは非常に大事なこと。
限られた時間を有効に使うために詳細な計画を立てよう。

トライアスロンで何がしたいか?
目標は完走?

などなど考えていた。
後で整理しよう!

2012年4月2日月曜日

レース前、最後のバイク練習

宮古島トライアスロンまで2週間を切った。
それなりの練習はやったつもりだ。

昨日、最後のバイク練習を終えた。
これまでで最高距離、熱海まで往復190km。
風が強くてヘロヘロになったが、宮古島に向けて自信がついた。