久しぶりのお弁当が嬉しい。
緑鮮やかなブロッコリー、
しっかり焼いた鶏肉は歯ごたえ十分。
大げさな表現かもしれないが、
身体が栄養を欲していたように感じる。
野菜メインで、肉ほとんど食べなかった。
なんと肉は、
猟銃使いの従妹から頂いた鹿肉のみ。
食べ方は、ステーキ→カレー
ステーキのインパクトが強すぎたので、
カレーにしてみた。
肉の部位は骨付き胸肉で、
適度に脂身がありどれも美味しかった。
野菜は実家でとれる野生の、
ニラ、パパイヤ、冬瓜、苦瓜などを毎日のように食べていた。
子供の頃、母に言われた言葉だ。意味は「空腹は最高の調味料」に近いが、母は「食べ物を大切に」と伝えたかったのだろう。
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