過日宮古島トライアスロン受付で頂いた資料の中に、
小学6年生からの応援メッセージが入っていた。
絵とメッセージが丁寧に書かれている。
小学6年生からの応援メッセージが入っていた。
絵とメッセージが丁寧に書かれている。
これまで同様のメッセージを頂いて、
ハガキで返信しことはあったが、
今回は直接会ってみたくなり、小学校に電話した。
すると、既に中学生になっていて中学校へかけなおす。
教頭先生に対応して頂き、本人に会うことができた。
放課後、訪問するとかわいらしい男の子が現れた。
■僕:『今回応援メッセージくれてありがとう。』
※省略:自己紹介と完走できた報告などして、
『質問はありますか?』
□生徒さん:『僕の応援メッセージはどこが良かったですか?』
※応援メッセージは絵がほとんどで、文章として
"がんばれ!がんばれ!最後まで"がある。
■僕:『"最後まで"の文章が気に入った。』
※前回大会で完走できなかったことなど説明して、
今回はこの言葉で最後まで頑張れたことなどを説明した。
今回、教頭先生が親御さんに了解を得てこの場を設けて頂いた。
最後は、いろいろ迷った挙句のプレゼントを渡した。(教頭先生了解済みで)
僕からのメッセージ入りのノートを。
今回、このようなお礼が出来て非常によかったと思う。
これから先の彼の未来にエールを送りたい。
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