百合の花が咲くころ宮古島入りして、一ヶ月が経った。
宮古島トライアスロンに始まり、
母の介護を兼ねたテレワークを終え帰路に着く。
その前に東平安名崎まで走った。
岬一面が白い百合の花で覆われていた。
花は陰っていたが、ハイビスカスは変わらずそこにあった。
この花は年中咲いている。
変わるもの、変わらぬもの、自分はどっちだ?
この歳で成長をいう言葉は似合わないが、
少しは成長していると思いたい。
宮古島の自然、人工物、人々はいろんなことを学ばせてくれた。
有難う!!
※記載後に送信するのを忘れて、3日経った横浜から送信。
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