子供の頃、母に言われた言葉だ。意味は「空腹は最高の調味料」に近いが、母は「食べ物を大切に」と伝えたかったのだろう。
年を重ねれば、自分のことが多少なりとも分かってくる。 そして分かったことで壁を造っていく。 壁を造るのは構わない。 自分の身体を守るために。
その壁をぶち壊そうと考える人、
そのいう人が前向きに生きる人なのだろう。
多少、言い方は異なるが、読んだ本の内容である。
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