しっかり旨味の薄味でなっとくうまさ。
はて、みそ味だったのか?
今日も健康的なおべんとうをありがとうございます。
夏野菜をしっかり摂っているせいで、
早朝ジョギングも走れている。
感謝しています。
NHKの明鏡止水という番組があり、
キーワードは"重力を利用する"と"イメージする"だった。
走りに応用できないか考えてみた。
体幹をしっかり固めて手足を振り子のように扱う。
丹田から頭のてっぺんは固定して、
肩の動きで手を振り子のように動かし、
下半身も同様に、
骨盤の動きで脚を振り子のように回転させる。
等速運動を意識して無駄な加速をしない。
引力による動き続ける力を持続させる。
こんなことを考えながら走ってみた。
考え方が合っているかはわからないが、
今朝はこれを意識して走ってみた。
重力を使う下半身は何となくイメージできたような。
1 件のコメント:
Y>体幹を変えずに(もしくはホールドして)手足を動かすのはとても難しいよ。
着地の衝撃で腹筋が縮んだり、踏み込んだりするときも同じようになるからね。
身体の使いかた、なんだけどね。
J>そう、
体幹を変えずが理想で、
体幹の先にある腕と脚を動かすために、
連結部分の肩と骨盤を体幹を軸に回転させる感じ。
僕がいつもやっている例の踊りもそんな感じかな。
力点は少しの力で、作用点は重力を利用する。
===この文章の見解(生成AI)
この文章は、体の動きやダンスのテクニックについて述べているようですね。特に、体幹の安定性とその周りの部分(腕や脚)の動きに焦点を当てています。
体幹を変えずに腕と脚を動かすことは、バランスとコントロールを保つための理想的な方法です。体幹は私たちの体の中心であり、力と安定性の源です。したがって、体幹を固定しながら腕や脚を動かすことで、より効率的で制御された動きを達成できます。
また、肩と骨盤を体幹を軸に回転させることは、全体的な動きと流れをスムーズにするのに役立ちます。これは、ダンスやスポーツなどの活動でよく見られるテクニックです。
最後に、力点は少しの力で、作用点は重力を利用するという部分は、効率的な動きの原則を示しています。力点(力が適用される場所)に少しの力を加えるだけで、重力の助けを借りて大きな動きを生み出すことができます。
====走りの会話なんだけどと突っ込みを入れてみた
なるほど、走ることについての会話だったのですね。その観点から見ると、以下のように解釈できます。
体幹を変えずに腕と脚を動かすことは、走る際のバランスとコントロールを保つための理想的な方法です。体幹は私たちの体の中心であり、力と安定性の源です。したがって、体幹を固定しながら腕や脚を動かすことで、より効率的で制御された動きを達成できます。
また、肩と骨盤を体幹を軸に回転させることは、全体的な動きと流れをスムーズにするのに役立ちます。これは、走る際のストライド(一歩ごとの距離)やペースを調整するのに重要な要素です。
最後に、力点は少しの力で、作用点は重力を利用するという部分は、効率的な走り方の原則を示しています。力点(力が適用される場所)に少しの力を加えるだけで、重力の助けを借りて大きな動きを生み出すことができます。これは、例えば上り坂を走る際に、重力に逆らうのではなく、それを利用して効率的に動くためのテクニックです。
Y>AI、恐るべし。ただ知識の羅列なんだけどね。
実際はやってみて、修正して、の繰り返しだけど。
身体を使うのはイメージが大切。
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