仕事の事が、頭の大部分を占めている。
寝ていても早く目が覚め、体を休めなければとの思いで無理やりベットに横たわり薄い眠りに入る。
神経がピリピリした状態で、あれもこれもと次々に考える。
こんなときは早く仕事したいと思うのであるが無駄が多い。
走る準備をして、まだ暗い中で走り出す。
心拍数が上がり、体が一定のリズム運動に慣れると、頭が次々に整理を始める。
走り終わる頃には、一番重要な部分が見えてくる。
仕事は今週がピークである。ラストスパートだ。
子供の頃、母に言われた言葉だ。意味は「空腹は最高の調味料」に近いが、母は「食べ物を大切に」と伝えたかったのだろう。
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