いつも通りの時間、いつもと変わらぬ目覚め。
厚手のカーテン越しでもまだ暗いのがわかる。
仕事、那覇マラソンなど今、気になっていることをまどろみの中で思い出す。
最近読んだ本に『床を離れるまでの時間は聖なる思いに心をこらす』と書いてあった。
仕事の事は聖なる思いなのだろうか?
この事については後で考える事にする。
那覇マラソンについては病気の親父への親孝行から始めた。
『天地療法』と言う言葉がある。
気候風土の変わったところで病気が軽減する。
この言葉がきっかけとなった。
時間がないので続きは後にする。

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