素晴らしく晴れた空の下、
颯爽と海面を滑空する。
風速が約8〜10メートル、
セイルサイズ8・2平米で気持ちよく走った。
ウィンドサーフィンでは、セイルをハーネスを介して背中と足腰で支えて走る。
道具のセッティング一つで体の使い方が全く異なる。
無理なく乗れるかは道具とセッティングが左右するのである。
最近、ウィンドサーフィンのレースから遠のいているが、1日中動き続ける体作りの一環として、風が吹けばウィンドサーフィンを行うことにする。
全ては宮古島トライアスロンのためである。
子供の頃、母に言われた言葉だ。意味は「空腹は最高の調味料」に近いが、母は「食べ物を大切に」と伝えたかったのだろう。
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