子供の頃、母に言われた言葉だ。意味は「空腹は最高の調味料」に近いが、母は「食べ物を大切に」と伝えたかったのだろう。
久し振りの非日常の1日。 休みの日も仕事が日常化していた。 電車に乗って会社とは反対方向に移動する。
気温は10℃くらい、 風もなくポカポカ暖かい。 空は雲一つなく、 白いペンキで落書きしたくなる。 そんな表現ができるのどかな時間の流れ。 忘れていた。
コメントを投稿
0 件のコメント:
コメントを投稿