2026年1月15日木曜日

お弁当245:ピーマン・しめじ・ブロッコリー・豚肉炒め

テレワークで遅めのお弁当、
温めて美味しく頂きました。
今日もご馳走様でした。

"AI"、このwordは毎日のように見聞きする。試しにお弁当感謝文を書いてもらった。
====ここから
■perplexity
彩りも良くて栄養たっぷりのおかずをありがとうございます。
ピーマンやしめじ、ブロッコリーと豚肉の炒め物、
とても美味しくて心もお腹も満たされました。
■Copilot
彩りも栄養もばっちりなおかずを作ってくれて、本当にありがとう。
ピーマンやしめじ、ブロッコリーに豚肉まで、
こんなに手間をかけてくれたことが嬉しい。
おかげでお弁当の時間が楽しみになったよ。
====ここまで
で、私の文章"テレワークで遅め~"を
AIに辛口評価してもらった結果が以下。
====ここから
■Copilot
辛口でいくね。

丁寧なんだけど、正直ちょっと"無難すぎる"印象が強い。
「温めて美味しく頂きました」も、悪くはないけれど、ありきたりで相手の心に刺さりにくい。
全体的に"報告"になっていて、あなた自身の気持ちや、そのお弁当ならではの良さが伝わってこないのが惜しいところ。

もう少し具体的に「どこが良かったのか」「何が嬉しかったのか」を入れると、感謝がぐっと生きてくるはず。

必要なら、辛口を踏まえてブラッシュアップした文も作れるよ。

丁寧で失礼のない文章ですが、やや「無難すぎて印象に残りにくい」という感じです。

■perplexity
辛口ポイントを挙げると:
- 「テレワークで遅めのお弁当」は事実説明ですが、相手への感謝より自分の状況が前面に出ていて、やや間延びした印象があります。
- 「温めて美味しく頂きました。」はよくある表現で、具体性がなく、どこがおいしかったのか・何が嬉しかったのかが伝わりにくいです。
- 「今日もご馳走様でした。」も悪くはないですが、毎回ほぼ同じ締めにすると、テンプレっぽく感じられる可能性があります。
もう少し踏み込むなら、例えば次のようにすると、感謝と相手へのねぎらいが強く伝わります。
- 「テレワークの合間に、今日もお弁当を美味しくいただきました。忙しい中、いつも用意してくれて本当にありがとう。」
- 「遅めの昼食になりましたが、お弁当のおかげでほっと一息つけました。今日もごちそうさまでした。」
====ここまで
日々進化するAI、対面しか信じられない世の中になってきたね。

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