子供の頃、母に言われた言葉だ。意味は「空腹は最高の調味料」に近いが、母は「食べ物を大切に」と伝えたかったのだろう。
久しぶりに朝から近くのスタバで珈琲を飲む。
昼間は列をなすこの店も、この時間帯は読書に適した環境となる。
まずは、鞄の重石になっているハードカバーの本を読み終えることにする。
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